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      <title>【 big-world 】</title>
      <link>http://big-world.pupu.jp/</link>
      <description>【 big-world 】はchee。によるネット上で見つけた気になる情報をメモ代わりに記録していく雑記的なブログです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 11 Sep 2007 15:13:00 +0900</lastBuildDate>
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         <title>六人のドラマーたち</title>
         <description><![CDATA[<img alt="MUSIC FOR ONE APARTMENT AND SIX DRUMMERS" src="http://big-world.pupu.jp/archives/2007/09/11/07-0911drummer.jpg" width="140" height="116" />老夫婦のアパートに侵入し打楽器演奏をする謎のドラマー集団を描いたムービー、「四つの部屋と六人の打楽器奏者のための音楽（原題：MUSIC FOR ONE APARTMENT AND SIX DRUMMERS）」です。

場所はスウェーデンの郊外のアパート。６人の男女が見取り図を開き、外から侵入のタイミングを計っています。老夫婦が犬の散歩で部屋を空けた隙に、六人の集団が部屋に押し入り部屋を物色。彼らは部屋に入る度に様々な楽器（といっても部屋の中にある日用品や生活雑貨）を用いて演奏を始めます。

なんてことのない話なのですが、演奏、カメラワーク、小道具全てにおいて感じられるセンスのおかげでいっきに芸術へと昇華されています。すげぃや。感情を殺してナチュラルにことを進めている雰囲気が仕事人っぽくてステキです。STOMPとか好きな人ならより楽しめるかと思います。

この作品は2001年のカンヌ映画祭に出品された「<a href="http://www.gaga.ne.jp/short6/" rel="external">short6</a>」という６編からなる短編集の１編として、オーラ・シーモンソンとヨハンネス・シューネ・ニルソンの２人が指揮をとり制作し高い評価を得ました。他にも短編５つが収録されています。「WAVE TWISTERS」というQバートが音楽監修してる作品もありちぃさん的にはたまりません。他の作品もYouTubeなんかで見ることができるので興味があればぜひ。

では続きからどうぞ。]]></description>
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         <category>音楽</category>
         <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 15:13:00 +0900</pubDate>
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         <title>レゴでマリオを再現</title>
         <description><![CDATA[<img alt="Mario Bros. Lego" src="http://big-world.pupu.jp/archives/2007/09/08/07-0908lego.jpg" width="140" height="188" />マリオの世界をレゴで再現しちゃいました。

マリオもレゴも扱いやすい素材なので検索するとたくさんヒットするんですが、その中でもとくに好きなムービーです。リコーダーみたいな音がゆるゆる感を醸し出してていい感じ。

敵がクリボーとかノコノコだったらもっとよかったのにな。

映像は続きからどうぞ。]]></description>
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         <category>アニメーション</category>
         <pubDate>Sat, 08 Sep 2007 20:11:10 +0900</pubDate>
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         <title>おっきいイカのぬいぐるみ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="イカ" src="http://big-world.pupu.jp/archives/2007/09/06/07-0906squid.jpg" width="140" height="170" />見ての通りイカのぬいぐるみです。

<a href="http://www.adoptasquid.com/" rel="external">adopt a squid &#187;</a>

こちらのサイトはイカの巨大ぬいぐるみを専門に扱っているという一風変わったショップです。大きさも7フィート（213cm）〜15フィート（457cm）と異常に大きいものばかり。なぜ。

各イカにはそれぞれ名前がついていて、詳細ページではディティール写真を見ることが出来ます。それぞれ素材も違うようですね。カスタムメイドも受け付けてるみたいです。さらさらすべすべな素材のがいいなぁー。

いらないと思いつつ、いろいろ見てるとちょっと包まれたいと思ったり思わなかったり。]]></description>
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         <category>アート</category>
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 11:00:29 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ブルガリアのヒューマンビートボクサー、SkilleR</title>
         <description><![CDATA[<img alt="SkilleR" src="http://big-world.pupu.jp/archives/2007/09/01/07-0901skiller.jpg" width="140" height="160" />ブルガリア共和国のヒューマンビートボクサー、SkilleRによるヒューマンビートボックスの映像です。1分半と時間は短いですが、次々と変化するビートとそのテクニックが圧倒的。

けっこう今までさまざまなビートボックスを見たり聴いたりしるのでちょっとやそっとじゃ驚かないと思ってましたが、これにはちょっとびっくりさせられました。どうも個室で撮影されたようで、音がいい感じに反響してます。音がクリアに聴こえるのでよりいっそうすごさが惹き立ちますね。

ヒューマンビートボックスとはその名のとおり、人間の口でさまざまな音を模倣しビートをつくるというパフォーマンスです。数年前にはやったボイスパーカッションもヒューマンビートボックスの一部であり、同じような特性をもっています。定義としてはボイスパーカッションはあくまでパーカッション（打楽器）を真似るのに対して、ヒューマンビートボックスは口から出せるさまざまな音を使ってリズムを組み立てていくという感じですね。

映像はつづきからどうぞ。人間を超えた口業です。]]></description>
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         <category>音楽</category>
         <pubDate>Sat, 01 Sep 2007 01:56:33 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>電車かもしれない</title>
         <description><![CDATA[<img alt="電車かもしれない" src="http://big-world.pupu.jp/archives/2007/07/29/07-0729densha.gif" width="140" height="153" />
<span class="note">※追記　2007/07/29 23:50
IE系のブラウザで動画が表示されていなかったのを修正。</span>

前回の記事、<a href="/archives/2007/07/28215021.php">不思議なおとこの子、さとるくん</a>のようにほろ苦い雰囲気を持ち昭和ノスタルジーを感じさせる作家、<a href="http://kiteretsu.robot.co.jp/akinobox/" rel="external">近藤聡乃</a>さんのショートフィルム「電車かもしれない」です。

声だけで昭和を感じさせるアーティスト、たまの演奏する「電車かもしれない」という曲にあわせ、近藤さんが夕方から夜寝るまでに思い浮かんだイメージを、１人の少女の物語にまとめたという作品。まだ近藤さんが多摩美術大学に在学中の頃に「自分の好きな曲にアニメーションをつける」という課題で制作されたものです。

おどろおどろしいようでいてどこか懐かしさも覚えるこのアニメーション作品は、多数の視聴者を惹きつけ第３回 ユーリ・ノルシュテイン大賞/観客賞、DIGISTA AWARDS 2002 アニメーション部門賞、平成14年度[第６回]文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門/奨励賞と多数の賞を受賞しました。

近藤さんは漫画家としても活動されていて、そちらの方でも多数の賞を受賞しています。アニメーションと漫画のバランスを上手くとっている数少ない作家さんだと思います。ここまで漫画のアニメーション化に違和感のない作家さんも珍しい。ちぃさんは漫画のほうを先に読んでいたのですが、漫画のほうもコマ割やコマの形なんかも普通の漫画と比べるとかなり異質です。

ちぃさんもおそらくこの作品の制作時期に、東京へ講義を受けに行くついでにで多摩美へ行くことがありました。一度お会いしてみたかったなぁ。
]]></description>
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         <category>アニメーション</category>
         <pubDate>Sun, 29 Jul 2007 14:12:44 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>不思議なおとこの子、さとるくん</title>
         <description><![CDATA[<img alt="さとるくん" src="http://big-world.pupu.jp/archives/2007/07/28/07-0728satoru.jpg" width="140" height="95" />こどもの頃に不思議な体験をしたことってありますよね。今回紹介するアニメーションは、こどもの頃にいつも遊んでいたけど誰も知らない不思議なおとこのこ、さとるくんの歌です。

池谷古都さん＋高嶋友也さんの２人の美術大学生が作られたアニメーション映像です。都市伝説を歌にするという高嶋さんのアイディアを元に、高嶋さんの弾くギターの上で池谷さんが歌っています。


ちなみにちぃさんも不思議な体験をしたことがありますよ。小さい頃にいたずらをして親に叱られ、夜中に墓地に置き去りにされたことがあったのですが、そのときに墓石と竹林の間で人魂を見ました。よく動物の死骸や骨が落ちてる場所だったので、単にリンが発火しただけなのかもしれませんが不思議な感じでした。もちろん恐くて泣き叫びましたよ。ちぃさんの実家は未だに「□□の○○さんがたぬきに化かされた」なんて話が聞けるくらいの田舎です。

あと、透視ができてました。透視っていっても隣の部屋が見えるとか布団をかぶってるのに外が見えるとかそれぐらいでしたが。見たくないことまで見えてたのですごく嫌でした。

今になってふと思い返すと単に記憶があいまいになってるだけなのかなぁと思いつつも、妙にはっきりしていて不思議な感じです。]]></description>
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         <category>アニメーション</category>
         <pubDate>Sat, 28 Jul 2007 21:50:21 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>墜落したUFOを目の当たりにした人々の反応は…</title>
         <description><![CDATA[<img alt="UFO Crash" src="http://big-world.pupu.jp/archives/2007/07/15/07-0715ufo.jpg" width="140" height="123" />郊外でのドライブ中に、モクモクと煙を上げる墜落UFOを発見！未確認飛行物体と対面した人々の反応とはッ！！というしょうもない内容のドッキリです。

ドッキリ系の映像は多すぎてスルーしてたのですがこれはちょっとおもしろかったので紹介。オカルト好きなちぃさんとしてはほっとけません。]]></description>
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         <category>映像</category>
         <pubDate>Sun, 15 Jul 2007 14:31:47 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>燃えさかる水</title>
         <description><![CDATA[<img alt="If Fire Was Made Of Water..." src="http://big-world.pupu.jp/archives/2007/07/15/07-0715fire-water.jpg" width="140" height="140" />もし炎が水だったら…なCG画像です。

<a href="http://www.boredstop.com/liquidfire.htm" rel="external">If Fire Was Made Of Water... &#187;</a>

写真を見ていただければ一目瞭然なのであれこれ言うこともないのですが、見た瞬間のインパクトが強烈ですね。フォトショップ（+3DCGかな？）での丁寧な仕事がそのままリアリティを生んでいて、いろいろと想像が膨らみます。

誰の作品なんでしょうね？ほかのも見てみたいな。]]></description>
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         <category>アート</category>
         <pubDate>Sun, 15 Jul 2007 06:38:27 +0900</pubDate>
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         <title>お金が食べたい顔面貯金箱、「FACE BANK」</title>
         <description><![CDATA[<img alt="Face Bank" src="http://big-world.pupu.jp/archives/2007/07/04/07-0704facebank.gif" width="140" height="140" />玩具メーカーのバンプレストから８月６日に発売予定の<a href="http://www.bidders.co.jp/dap/sv/nor1?id=87887521&p=y#body" rel="external">FACE BANK</a>です。小猿のような顔面が500円玉を食べてくれるという貯金箱ですね。各所で話題になっているように、強引な造形とキモ可愛いい顔つきが評判のようです。愛らしいと錯覚してしまいそうな微妙な表情だ。

ちなみに500円玉30枚を収納できるようです。ついつい餌をあげるような感覚で食べさせれば意外と貯まっちゃうのかも。

<img alt="不思議な顔面クリップ" src="http://big-world.pupu.jp/archives/2007/07/04/07-0704clip.gif" width="140" height="140" />モダンアート作家の高田栄一氏がデザインされたということで少しだけ調べてみました。右のパクパクしてる東急ハンズから発売されている「<a href="http://www.irobun.com/taizen/keitai/l_face.html" rel="external">不思議な顔面クリップ</a>」なんかもデザインされたようです。なんとなくこの人の世界観がわかりますねぇ…。]]></description>
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         <category>ガジェット</category>
         <pubDate>Wed, 04 Jul 2007 00:45:58 +0900</pubDate>
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         <title>マッシュアップおばあちゃん</title>
         <description><![CDATA[<img alt="07-0626mashup.jpg" src="http://big-world.pupu.jp/archives/2007/06/26/07-0626mashup.jpg" width="140" height="121" />スーおばあちゃんのマッシュアップ講座です。たぶん<a href="http://www.mashuptown.com/" rel="external">Mashuptown</a>というサイトのプロモーション用映像。慣れてるんだか慣れてないんだか微妙な手つきでターンテーブルやドラムマシンをいじってます。

なんだかよく分かってない雰囲気や、やらされてる感がちょっとかわいい。

冒頭のカットではドライヤーでレコードを溶かしてたり、ステンシルにスプレーを吹き付けてTシャツをペイントしたりいろいろしてますねぇ。そっちの映像も少し探してみたけど見当たらず。

映像はつづきからどうぞ。]]></description>
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         <category>映像</category>
         <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 20:14:14 +0900</pubDate>
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         <title>パックマンの頭蓋骨</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://big-world.pupu.jp/archives/2007/06/26/07-0626pacmanL.jpg" rel="lightbox" title="Pac-man (advanced) "><img alt="Pac-man (advanced)" src="http://big-world.pupu.jp/archives/2007/06/26/07-0626pacman.jpg" width="140" height="187" /></a><span>サムネイルをクリックすると大きくなります。</span>
近代美術家、Le Gentil Garçonさん（読めへん）の2004年に発表された「Pac-man (advanced)」という作品です。たぶんフランスの人。

<a href="http://www.legentilgarcon.com/frameset_works/frameset_pacman_adv.htm" rel="external">Pac-man (advanced) &#187;</a>

ただ思いつきでそれっぽい骨を作り上げたわけではなく、古生物学者のFrançois Escuilliéさんとの共同開発によって、肉食動物や人間の構造・骨格のデータを元にパックマンの構造をシミュレートして制作されました。とりあえず見て分かるとおり、稼動域の広くてよく動く強靭なアゴは制作上の必須条件だったようですね。これだけのアゴならあのオバケたちも食べられそう。]]></description>
         <link>http://big-world.pupu.jp/archives/2007/06/26024703.php</link>
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         <category>アート</category>
         <pubDate>Tue, 26 Jun 2007 02:47:03 +0900</pubDate>
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         <title>こちらをにらみ続ける竜</title>
         <description><![CDATA[<img alt="Dragon Illusion" src="http://big-world.pupu.jp/archives/2007/06/19/07-0619dragon.jpg" width="140" height="144" />有名な錯覚なので見たことあるかもしれませんね、左右や上下に移動しても視線をはずしてくれない竜のペーパークラフトです。

はじめて見る人はどういう仕掛けになっているのか考えてみてください。最後にはきちんとネタばらししてありますよ。映像はつづきからどうぞ。]]></description>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 19 Jun 2007 02:51:25 +0900</pubDate>
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         <title>がらくたの織り成す緻密な影絵</title>
         <description><![CDATA[<img alt="Dirty White Trash [With Gulls]" src="http://big-world.pupu.jp/archives/2007/06/19/07-0619shadow.jpg" width="140" height="185" />がらくたを積み上げ一方向から強くライトを当てると、そのがらくたの影が人物像になるというアートの写真をまとめたアーカイブです。こう書いてしまうとすごく簡単なように思えますが、写真を見るとわかるように非常に根気のいる作業だと思います。接着剤とか使ってるんでしょうか？使ってないならすごいですよね。

<a href="http://www.pantherhouse.com/newshelton/freeze-frame-screen-the-shadow-hot-heads-under-silent-wigs/" rel="external">Freeze Frame Screen, the Shadow, Hot Heads Under Silent Wigs　&#187;</a>]]></description>
         <link>http://big-world.pupu.jp/archives/2007/06/19022603.php</link>
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         <category>アート</category>
         <pubDate>Tue, 19 Jun 2007 02:26:03 +0900</pubDate>
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         <title>しずかでつよいことば、長野時計店のコピー</title>
         <description><![CDATA[<img alt="長野時計店" src="http://big-world.pupu.jp/archives/2007/06/16/07-0616nagano.jpg" width="140" height="158" />2006 ACC CM　Festivalでベストコピーを受賞した長野時計店のCMのコピーです。CMなのでCM映像を載せてもいいのですが、個人的に文字のみの方がぐっときたので文字のみの掲載です。

この長野時計店のコピーはFCC賞最高賞を２回、TCC新人賞、ACC賞ゴールドなど多数受賞している松田正志さんによって書かれました。こういうすてきなことばに出会えると日本語って美しいなとあらためて思います。コピーはCM4回分で少し長いのでつづきからどうぞ。]]></description>
         <link>http://big-world.pupu.jp/archives/2007/06/16033531.php</link>
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         <category>広告</category>
         <pubDate>Sat, 16 Jun 2007 03:35:31 +0900</pubDate>
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         <title>街にとけ込む抜け殻、マークジェンキンスの作品</title>
         <description><![CDATA[<img alt="Mark Jenkins" src="http://big-world.pupu.jp/archives/2007/06/16/07-0616mark.jpg" width="140" height="182" />ラップや透明のビニールテープで作り上げたオブジェクト（以下、テープ彫刻。Tape Sculptureのいい訳が思い付かん。。）を街や室内に設置するというアメリカのMark Jenkinsさんのインスタレーションアートです。

<a href="http://www.xmarkjenkinsx.com/" rel="external">Mark Jenkins &#187;</a>

上記URLにいくと右側に設置場所やプロジェクト毎のカテゴリーに分かれているので、見たいものをクリックすると多数の写真を見ることが出来ます。テープ彫刻そのものではないのですが、こちらの<a href="http://www.xmarkjenkinsx.com/outside.html" rel="external">ストリートインスタレーション</a>の写真はなかなかぎょっとするものがあります。テープ彫刻に服を着せてるのかな？]]></description>
         <link>http://big-world.pupu.jp/archives/2007/06/16012915.php</link>
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         <category>アート</category>
         <pubDate>Sat, 16 Jun 2007 01:29:15 +0900</pubDate>
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